Googleマーチャントセンターとは?始め方と止まる場所を公式ヘルプで確認【2026年】

Googleマーチャントセンターとは?始め方と止まる場所を公式ヘルプで確認【2026年】

Googleマーチャントセンター(Google Merchant Center)は、商品の名前・価格・在庫・画像といった商品データをGoogleに渡すための無料の管理画面です。登録すると無料リスティングが既定で有効になり、Google検索やショッピングタブ、Geminiなどに商品が無料で出ます。広告として出したい場合は、Google広告とリンクしてショッピング広告を配信します。この記事は公式ヘルプの原文だけを使い、始め方と止まりやすい場所を並べます。

この記事でわかること

  • 名称は2026年7月から「Google Merchant Center」に統一されました: 旧称の「Merchant Center Next」から「Next」が外れただけで、アカウントや商品データへの影響はなく、対応も不要です。
  • 登録の前にサイト側の準備が要ります: 連絡先・返品ポリシー・支払い条件がサイトで見つけにくいと、不実表示として事前の警告なしに停止されることがあります。
  • 止まったときの審査は最長7営業日です: 審査のリクエストは最長7営業日、停止の再審査は通常3〜7営業日とされ、申請できる回数にも制限があります。
目次

Google マーチャントセンターとは|商品データをGoogleに渡す無料の管理画面

マーチャントセンターは、自社の商品データをGoogleに登録し、検索や広告に出すための無料の管理画面です。

ここで登録した商品データが、無料の掲載枠(無料リスティング)と有料のショッピング広告の両方の元になります。

2026年7月から名称は「Google Merchant Center」に統一

2026年7月に「Next」が外れ、名称はGoogle Merchant Centerに統一されました。

【公式仕様】Googleは、ヘルプセンターの記事、メールでの連絡、管理画面から「Next」のブランド名を削除すると告知し、アカウント・商品データ・キャンペーンは影響を受けず、必要な対応は特にないと書いています(Merchant Center ヘルプ「Merchant Center Next が Merchant Center になりました」・2026年9月22日取得)。

マーチャントセンターでできることは、大きく次の3つです。

できること 費用のかかり方 必要なもの
無料リスティング(検索・ショッピングタブ・Geminiなどへの無料掲載) かからない。新規アカウントでは既定で有効 マーチャントセンターのアカウントと商品データ
ショッピング広告(画像と価格つきの広告) クリック単価制。クリックされたときだけ発生 Google広告のアカウントとのリンク、P-MAXかショッピングキャンペーン
実店舗の商品の掲載 本記事では扱わない 登録時に販売場所として「実店舗」を選ぶ

無料リスティングとショッピング広告の違い

無料リスティングは費用なしの掲載、ショッピング広告はクリック課金で掲載枠を買う広告です。

どちらも同じ商品データを使い、違うのは費用・表示先・Google広告の設定の要否です。

無料リスティングが出る7つの場所

無料リスティングの表示先は、Google検索・ショッピングタブ・画像検索・レンズ・YouTube・Gemini・マップの7つです。

【公式仕様】Googleは、無料リスティングの表示先としてこの7つの面を挙げ、新規のアカウントではデフォルトで無料リスティングが有効になっていると書いています(Merchant Center ヘルプ「商品の無料リスティング」・2026年9月22日取得)。GeminiのようなAIの回答面も、同じ商品データを使う無料の表示先に含まれます。どこに出るかはGoogleが決めるため、表示の保証ではありません。【実測】当社が2026年9月22日に「マーチャントセンター とは 登録 使い方」ほかでGoogle(日本語)を検索し、上位の解説記事10本を確認したところ、表示先にGeminiを挙げていた記事は0本でした。

ショッピング広告はクリック課金、P-MAXかショッピングキャンペーンで出す

ショッピング広告はクリックされたときだけ費用が発生し、P-MAXかショッピングキャンペーンで配信します。

【公式仕様】Google広告のヘルプは、ショッピング広告をクリック単価制と説明し、ユーザーが広告をクリックしてランディングページなどが表示された場合にのみ料金が発生するとしています。配信方法は、マーチャントセンターのフィードを使ったP-MAXキャンペーンか、ショッピングキャンペーンの2つです(Google 広告 ヘルプ「ショッピング広告について」・2026年9月22日取得)。P-MAXは検索・YouTube・Gmail・マップなどまで配信先が広がります。キャンペーンの組み方と向き不向きは「P-MAX広告の仕組みと始め方」で詳しく扱っています。

項目 無料リスティング ショッピング広告
費用 かからない クリック単価制
主な表示先 検索・ショッピングタブ・画像検索・レンズ・YouTube・Gemini・マップ ショッピングタブ・検索・画像検索など(P-MAXならYouTube・Gmail・マップまで)
必要な設定 マーチャントセンターだけ Google広告とのリンクとキャンペーン作成
向く場面 まず費用なしで商品を出したい 売りたい商品の露出を予算で増やしたい

始める前に揃える4つ|サイト側の準備が先

登録の前に、Googleアカウント、商品ページ、連絡先と返品・支払いの条件、送料の4つを揃えます。

マーチャントセンターは、登録した商品データとサイトの中身を突き合わせて審査します。管理画面を先に開いても、サイト側の情報が欠けていると掲載の手前で止まります。

Googleアカウント1つにつき作れるのは1つ

1つのGoogleアカウントで作れるマーチャントセンターのアカウントは1つだけです。

【公式仕様】Googleは、1つのGoogleアカウントのメールアドレスを使って作成できるMerchant Centerアカウントは1つのみと書いています(Merchant Center ヘルプ「Merchant Center の利用を開始する」・2026年9月22日取得)。会社で管理するアカウントで作り、担当者はユーザーとして追加しておくと、異動や退職で引き継ぎに困りません。

サイトに連絡先・返品ポリシー・支払い条件を載せる

連絡先・返品ポリシー・支払い条件がサイトで見つけにくいと、不実表示として停止されることがあります。

【公式仕様】Googleの不実表示のポリシーは、返品と払い戻しのポリシーが不明瞭、存在しない、簡単に見つけにくい状態や、支払い条件が不明瞭な状態を違反の例に挙げています(Merchant Center ヘルプ「不実表示」・2026年9月22日取得)。特定商取引法の表記があっても、商品ページから辿れない状態は点検の対象です。登録の前に、商品ページから連絡先・返品・支払いの情報へ辿れるかを確かめておきます。

登録から掲載までの手順

手順は、アカウント作成、ビジネス情報、配送と返品、商品の追加、審査、掲載の順に進みます。

アカウント 作成 ビジネス 情報 配送と 返品の設定 商品の 追加 審査 不承認なら修正 掲載 無料リスティング 広告も出す場合は、掲載の前後でGoogle広告とリンクしてキャンペーンを作る

アカウントを作り、ビジネス情報と販売場所を入れる

アカウントを作ったら、ビジネスの内容と、オンライン・実店舗のどちらで売るかを入力します。

【公式仕様】Googleの始め方の案内は、ビジネス内容と販売場所(オンライン、実店舗、またはその両方)、購入手続きの方法、商品情報、Shopifyなど第三者のプラットフォームとの連携、という順で設定を進める構成です(Merchant Center ヘルプ「Merchant Center の利用を開始する」・2026年9月22日取得)。入口は同ページが案内している merchants.google.com です。

配送と返品を設定する(日本は送料が必須)

日本向けに商品を出す場合、商品データの送料は必須の項目なので、配送の設定を先に作ります。

【公式仕様】商品データの仕様では、送料の属性 shipping は日本を含む一部の国で必須とされています(Merchant Center ヘルプ「商品データ仕様」・2026年9月22日取得)。返品の条件も同じ段階で入れ、サイトの返品ポリシーと食い違わないようにします。

Google広告とリンクする(管理者権限と広告側の承認)

ショッピング広告を出すには、管理者権限を持つユーザーがマーチャントセンターからGoogle広告とのリンクを申請します。

【公式仕様】リンクは、マーチャントセンターの設定から「アクセスとサービス」「アプリとサービス」「サービスを追加」の順に進めて申請し、操作できるのは管理者権限を持つユーザーのみです。既存のGoogle広告アカウントとつなぐ場合は、広告側でリンクを承認します(Merchant Center ヘルプ「Google 広告アカウントを Merchant Center にリンクする」・2026年9月22日取得)。代理店に運用を任せている場合は、双方の管理者を先に確かめておきます。

商品フィード(商品データ)の作り方|6つの追加方法の選び方

商品フィードは商品データの一覧で、商品数と更新の頻度に合わせて6つの追加方法から1つを選びます。

【公式仕様】Googleは、オンラインショップからの自動追加、Shopifyなどのプラットフォーム連携、ファイル、Googleスプレッドシート、API、手動での1件ずつの追加を案内しています(Merchant Center ヘルプ「Merchant Center に商品をアップロードする方法」・2026年9月22日取得)。

追加方法 向く規模 更新のされ方
オンラインショップから自動 構造化データを入れている自社EC Googleがサイトから読み取る
プラットフォーム連携 ShopifyなどでECを運営している プラットフォーム側の商品情報が反映される
ファイル 商品データを一覧で出力できる ファイルを差し替えて更新する
Googleスプレッドシート 数十件程度を手で管理する シートの変更が自動で反映される
API(Merchant API) 商品数が多い、在庫が頻繁に動く システムから直接送る
手動で1件ずつ 試しに数件だけ出す 管理画面で都度直す

必須の属性は7つ、日本で条件付きの必須もある

どの商品にも必須なのは7つの属性で、日本では送料とファッション商品の4項目も必須になります。

【公式仕様】商品データの仕様は、次の7つを必須の属性としています。日本では送料が必須で、ファッション商品は年齢層・性別・色・サイズも必須です。価格はランディングページ、構造化データ、購入手続きの価格と一致させる必要があります(Merchant Center ヘルプ「商品データ仕様」・2026年9月22日取得)。

日本語名 属性名 注意点
ID id 商品ごとに一意。更新しても変えない
商品名 title 商品ページの名前と揃える
商品説明 description 商品そのものの説明を書く
リンク link その商品のページのURL
画像リンク image_link 2027年1月31日から500×500px以上
在庫状況 availability 商品ページの表示と一致させる
価格 price ページ・構造化データ・購入手続きと一致させる

2027年1月31日から商品画像は500×500px以上

2027年1月31日からは、すべての商品画像に500×500px以上のサイズ要件がかかります。

【公式仕様】商品データの仕様は、2027年1月31日からすべての商品画像に500×500ピクセル以上の新しい画像サイズ要件が適用されると告知しています(Merchant Center ヘルプ「商品データ仕様」・2026年9月22日取得)。衣料品かどうかで分けた書き方はされていません。小さな画像を使い回している商品は、期限前に洗い出しておきます。

Content APIの終了で影響を受けるのはAPI連携だけ

Content API for Shoppingは2026年8月18日に終了し、影響を受けるのはこのAPIで連携している場合です。

【公式仕様】Googleの開発者向けガイドは、Content API for Shoppingが2026年8月18日に終了し、2026年9月1日からリクエストが段階的にエラーになると書いています。移行先はMerchant APIで、移行の期限を延ばす申請の窓口も案内されています(Google for Developers「Migrate from Content API for Shopping to Merchant API」・2026年9月22日取得)。

このガイドが対象にしているのは、APIでマーチャントセンターと連携しているシステムです。自社で連携の仕組みを作った場合や、フィード管理ツールを使っている場合は、開発元にMerchant APIへの移行状況を確かめてください。【実測】前述の上位10本(2026年9月22日・当社確認)のうち、この終了に触れていたのは5本でした。

不承認・アカウント停止で止まったとき

止まったときは、原因を直してから審査をリクエストし、最長7営業日を目安に結果を待ちます。

警告 期間は7〜28日 停止 重大な不実表示は即時 審査のリクエスト 最長7営業日 クールダウン 審査ボタンが無効 この間に1回だけ 審査を依頼できる 停止の再審査は 通常3〜7営業日・最大2回

不実表示は事前の警告なしで停止されることがある

不実表示が重大と判断されると、警告期間を挟まずにアカウントが停止されることがあります。

【公式仕様】不実表示のポリシーは、重大な違反の場合は事前の警告なく即時にアカウントを強制停止すると明記しています(Merchant Center ヘルプ「不実表示」・2026年9月22日取得)。ほかの違反のような警告期間の猶予が無い場合がある点が違い、前述のサイト側の準備が予防になります。

審査は最長7営業日、依頼できる回数に制限がある

審査のリクエストは最長7営業日、停止の再審査は通常3〜7営業日で、どちらも回数に上限があります。

【公式仕様】Googleは、問題の審査をリクエストしたあとは結果まで7営業日お待ちくださいと書き、警告期間(7〜28日)の中で審査を依頼できるのはアカウント単位で1回としています。異議申し立てのあとはクールダウン期間に入り、審査のボタンが無効(グレー表示)になります(Merchant Center ヘルプ「問題の審査をリクエストする」・2026年9月22日取得)。

【公式仕様】別のページでは、ポリシー違反によるアカウント停止の再審査について、通常は3〜7営業日かかり、停止中に申請できるのは最大2回までとしています(Merchant Center ヘルプ「ポリシー違反による Merchant Center の警告とアカウントの停止を解決する」・2026年9月22日取得)。2つのページは対象にしている審査が違うため、この記事では上限の「最長7営業日」を目安として書いています。回数に上限があるので、直しきる前の依頼は避けてください。

AI検索での商品表示と、日本でまだ使えない機能

商品データはGeminiやレンズにも無料で出ますが、Google上で購入まで完了する機能は日本ではまだ使えません。

Gemini・レンズにも無料リスティングで出る

マーチャントセンターに登録した商品は、無料リスティングの表示先としてGeminiやレンズも対象になります。

【公式仕様】前述のとおり、Googleは無料リスティングの表示先にGeminiとレンズを含めています(Merchant Center ヘルプ「商品の無料リスティング」・2026年9月22日取得)。別の登録は要らず同じ商品データが使われるため、サイトと食い違う価格や在庫は検索でもAIの回答でも同じ誤りとして出ます。AIの回答面に向けた考え方は「SEOとリスティング広告の組み合わせ方」でも整理しています。

Google上で購入を完了する機能は米国・カナダ・豪州のみ

Google検索やGeminiの中で購入まで完了する機能は、米国・カナダ・豪州の一部事業者に限られています。

【公式仕様】Universal Commerce Protocol(UCP)を使ったGoogle上の購入手続きについて、Googleのヘルプは対象を米国・カナダ・オーストラリアで販売資格のある商品とし、現時点では一部の事業者のみに提供していると書いています(Merchant Center Help「About the Universal Commerce Protocol (UCP) and UCP-powered checkout feature on Google」・2026年9月22日取得)。日本の事業者が今やるのは、表示の元になる商品データとサイトの情報を揃えることです。

当社の見方|登録は無料、掲載後の差はサイトの情報で出る

当社の見方では、登録と無料掲載に費用はかからず、差が出るのは商品データとサイトの情報が揃っているかです。

当社サイトはこの語で表示0からのスタート

【実測】当社サイトは「マーチャントセンター」を含む検索語で、90日間の表示が0回でした。

当社サイトの実測では、2026年6月22日から9月19日までの90日間、Search Consoleで「マーチャントセンター」を含む検索語での表示は0回でした。一方で、Google広告のキーワードプランナー(API)で2026年9月22日に取得した月間平均検索数(過去12か月・日本)は、「マーチャントセンター」が1,900回、「google merchant center」が2,900回です。当社はこの語で先行していません。

当社の方針として、この記事は公式ヘルプの原文を並べ、上位の解説が書いていない名称の統一・AI面での表示・止まる場所を補います。無料リスティングで売上がどれだけ伸びるかは、公式の数値も当社の数値も無いため書いていません。

先にサイト側の情報を点検する

当社の見方では、管理画面を触る前に、連絡先・返品・支払い条件と価格・在庫の表示がサイトで揃っているかを点検します。

公式ヘルプが挙げる原因で見ると、不実表示は返品・支払い条件などサイトの表示の不足、価格の不一致は商品ページと商品データの食い違いです。どちらもサイト側の表示が点検の対象になります。ショッピング広告を出す段階で運用を外部に任せるかどうかは「リスティング広告代理店の選び方」、広告の基本の仕組みは「リスティング広告の基本」、検索広告と合わせたキャンペーンの組み方は「AI Maxを前提にした検索広告のキャンペーン構成」を参考にしてください。

マーチャントセンターに出す前に、サイトの状態をお出しします

商品ページの構造化データ、連絡先と返品ポリシーの導線、検索での見え方を確認し、どこから直すかを詳細分析レポートにまとめてお送りします。ショッピング広告とP-MAXのご相談も同じ窓口で承ります。

詳細分析レポートを受け取る →

ご相談とレポートのお送りに費用はかかりません

マーチャントセンターについてよくある質問

登録の前後で詰まりやすい7つの点に、公式ヘルプで確認できる範囲で答えます。

Q. マーチャントセンターは無料で使えますか?

A. アカウントの作成と無料リスティングに費用はかかりません。新規のアカウントでは無料リスティングが既定で有効になっています。費用が発生するのは、Google広告とリンクしてショッピング広告を配信し、広告がクリックされたときです。

Q. Merchant Center Nextとの違いは何ですか?

A. 同じ管理画面で、違うのは名前だけです。2026年7月に「Next」の表記が外れ、Google Merchant Centerに統一されました。Googleはアカウント・商品データ・キャンペーンに影響はなく、対応も不要としています。

Q. 審査には何日かかりますか?

A. 目安は最長7営業日です。問題の審査をリクエストした場合は7営業日、ポリシー違反による停止の再審査は通常3〜7営業日と、公式ヘルプの2つのページに書かれています。日数は保証されたものではないため、公開や広告開始の日程には余裕を持たせてください。

Q. アカウントが停止されたらどうすればいいですか?

A. 管理画面で示された違反の内容を直してから、再審査を申請します。停止中に申請できるのは最大2回までなので、原因を直しきる前に申請しないでください。不実表示が理由の場合は、連絡先・返品ポリシー・支払い条件がサイトで見つけやすいかを先に確かめます。

Q. Shopifyとは連携できますか?

A. できます。Googleの始め方の案内は、ShopifyのアカウントをMerchant Centerにリンクできると書いています。連携するとShopify側の商品情報が反映されますが、価格や在庫が商品ページや購入手続きの表示と食い違うと不承認の原因になるため、連携後も商品ページとの一致は確かめてください。

Q. Googleビジネスプロフィールとは何が違いますか?

A. 載せるものが違います。Googleビジネスプロフィールは店舗や会社そのものの情報を載せる仕組みで、マーチャントセンターは販売する商品の情報を渡す仕組みです。実店舗の商品を出したい場合は、マーチャントセンターの登録時に販売場所として実店舗を選びます。

Q. マーチャントセンターにはどこからログインしますか?

A. 入口は merchants.google.com です。Googleのヘルプ「Merchant Center の利用を開始する」が、このアドレスを入口として案内しています。アカウントは1つのGoogleアカウントにつき1つなので、会社で管理しているGoogleアカウントでログインしてください。

参考情報

いずれも2026年9月22日取得。

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