集客は、もう
総合戦です。
1つのチャネルだけで数字を作れる時代は終わりました。SEO・PPC・MEO・SNS・AI検索を全部やって、 受け皿を1つに揃えたうえで、そこに実績を集めます。 サイトも店舗情報も発信者も自社で手を動かすので、バラバラに散らさずに積み上げられます。
いまの流入と競合を調べて、御社がどのチャネルで勝てるかを数字にしてお渡しします。費用はいただきません。
MVV(理念)の策定とブランドコンセプト設計まで0円
60分の面談で「何を言うか」から一緒に決めます。訴求が決まっていないまま配分だけ動かしても、伝わり方は薄まるからです。
By the numbersエベレストSEMが出してきた結果
伸ばした事例
月間オーガニック流入
推定額(実際の支出ではありません)
競合込みでお出しします
こんなお悩み、抱えていませんか?
SEOと広告を別々の会社に頼んでいる
それぞれの報告は届く。ただ、両方を並べて「どちらに寄せるべきか」を判断してくれる人がいない。
広告を止めると、問い合わせも止まる
数は出ている。しかし予算を落とした月に急に静かになる。積み上がっているものが何もない。
記事は増えたが、いつ売上になるのか読めない
コンテンツは積み上がっている。それでも、今期の数字に間に合うのかどうかが誰にも分からない。
店舗の集客が、Web施策とつながっていない
サイトは動いているのに、来店にどう効いているかが見えない。地図からの流入も追えていない。
SNSや動画を始めたが、効果の測り方が分からない
投稿と撮影は続けている。ただ、それが問い合わせにどうつながっているのかを説明できない。
AI検索で答えが完結し、クリックが減り始めた
ChatGPTやAI Overviewsで用が済んでしまう。自社が引用元に選ばれているのかも分からない。
▼
そのお悩み、エベレストSEMで解決できます。
やっている間しか取れない集客から、
抜けるための総合戦です
止めた月に元へ戻る集客は、テレビCMと同じで、出稿し続けないと成り立ちません。
積み上がる集客と、止まる集客の違い
< 図は左右にスワイプできます >
広告は、出したその日から数字が出る代わりに、広告枠からの新規流入は配信を止めた日で止まります(広告で得た認知や顧客リストは残ります)。 一方で、検索順位・AIの引用・地図での見え方・名前で指名される状態は、積み上がったぶんが残ります。 ただし、受け皿がバラバラだと積み上がりません。サイト・店舗情報(NAP)・発信者の名前を1つに揃えて、はじめて同じ場所に実績が集まります。Googleが品質の観点として挙げるE-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)も、「誰が発信しているのか」が揃っていることが前提です。
実際にやった人が書く
現場の一次情報を出せるかどうかで、記事の評価は変わります。取材と実務の記録を、書き手の経験として残る形にします。
名前と実績を結びつける
誰が書いたのか、どこで取り上げられたのか。運営者情報・執筆者・掲載実績を、検索エンジンとAIが読み取れる形で置きます。
言っていることを裏取りできる形にする
出典・数字・更新日を残し、第三者が引用・参照しやすい一次情報を増やします。参照される機会が増えるほど、名前が知られていきます。
※ 正しいやり方で積み上げないと、一時的に伸びても評価として残りません。無理な外部リンクや量産は、結局ざるになります。
エベレストSEM
株式会社アイダイムの総合Web集客サービス
5つのチャネルを、切り売りしません。
別々に頼めるようにすると、いちばん大事な「どこに配るか」を決める人がいなくなるからです。
この5つを別々のメニューにして、いくらずつ、という売り方はしていません。
どこに厚みを置くべきかは、事業のフェーズと商材によって変わります。そこを見てから配分を決めるので、料金も個別のお見積りになります。
チャネルごとに、
効き方も効くまでの時間も違うからです
1つに寄せると、事業のフェーズが変わったときに立ち行かなくなります。
チャネルごとの性格の違い
| チャネル | 効き始めるまで | 止めたとき | 向いている場面 |
|---|---|---|---|
| PPC(リスティング・広告) | 即日から数日 | その日で流入が止まる | いますぐ件数が必要なとき |
| SEO(自然検索) | 数か月から1年 | すぐには消えない。広告と比べて資産性が高い | 流入を資産として積みたいとき |
| MEO(地図・店舗) | 数週間から数か月 | 徐々に埋もれていく | 商圏内の来店を増やしたいとき |
| SNS・YouTube | 数か月 | 投稿・動画は残る | 名前で指名されたいとき |
| AI検索(LLMO・GEO) | 数か月 | 引用されなくなると消える | 検索の外側でも拾われたいとき |
< 表は左右にスワイプできます >
どれが正解かではなく、御社がいまどのフェーズにいるかで配分が決まります。半年後には、その配分も変わります。
フェーズが進むと、配分はこう変わります
< 図は左右にスワイプできます >
数字は毎月見ますが、比重を動かすのは同じ間隔ではありません。広告は月の途中でも動かせる一方、SEOやサイト制作は数か月かけて効いてくるので、毎月上げ下げすると積み上がりません。広告は月次で機動的に、SEO・制作の比重は四半期で見直します。上の比率は例です。
配分は、
出口から逆算して決めます
「とりあえず全部やる」でも「勘で寄せる」でもありません。必要な数字から逆に降ろします。
出口から逆算する順番
先に配分を決めてから施策を選ぶので、「やってはみたが何のためだったか分からない」施策がなくなります。
たとえば、今期中に件数が必要ならPPCを厚くして先に数を作り、その裏でSEOを仕込みます。 逆に広告費が重くなっているなら、SEOとMEOで置き換えられる部分から順に、広告費を下げていきます。 配分を動かせるのは、全部のチャネルを同じ会社で持っているからです。
SEOも広告もMEOもSNSも、制作も動画も。
全部、自社で手を動かします
戦略だけ作って実行を別の会社へ渡しません。決めた配分を、制作・運用・計測まで同じチームで実行します。
発注先が分かれているときと、1社にまとまっているとき
< 図は左右にスワイプできます >
一気通貫を掲げる会社はほかにもあります。違うのは、自社の売上が減る場合でも配分を変えることです。今月は広告を厚くし、半年後はSEOへ寄せ、店舗ならMEOへ回す。SEO会社はSEOを、広告代理店は広告を売り続けますが、全部を持っていれば、その月にいちばん効くところへ寄せられます。 サイトの改修が必要なら制作まで、動画が要るならYouTubeの運用と動画制作まで、同じ設計の中で引き受けます。施策の間に会社の壁がないので、「広告のLPだけ直せない」「SEOのためにサイト構造を触れない」という詰まり方をしません。
分かれているとできない、一気通貫だからできること
- 広告→SEO広告で実際に成約したクエリを、そのままSEOのキーワード設計に使います。別会社どうしだと、この生データは渡りません。
- LP→サイト本体広告で先に訴求をテストし、勝った言い回しをサイト本体と記事の書き方に反映します。
- 二重払いを止める自然検索で安定して取れるようになったクエリは、広告を絞ります。自社の運用額が減る判断でも行います。
- 表記を揃える店舗情報(NAP)とサイトの事業者情報・構造化データを、同じ表記に統一します。分かれているとズレたまま残ります。
- 動画を組み込むYouTubeの動画をサイトに埋め込み、指名検索が増えたかまで同じ計測で追います。
- 制作待ちがないサイトの改修が必要になっても、別会社の見積もりとスケジュール待ちが発生しません。
- 指標が1つチャネル別の件数と獲得単価を同じ定義で並べます。各社がそれぞれ都合のよい指標で報告してくる状態になりません。
チャネルごとの成果を、
同じ物差しで測ります
比べられない数字を並べても、配分は決められません。
測る対象を先に決める
問い合わせ・来店・購入のうち、何を成果とするかを最初に合意します。クリック数や表示回数は、成果としては数えません。
計測を1本に統一する
Googleアナリティクス・Search Console・広告・ビジネスプロフィールの数字を、同じ定義で並べられる形に設定します。
毎月、配分の見直しまで出す
チャネル別の獲得単価と件数を出したうえで、来月どこを増やしてどこを削るかまで書いた提案をお渡しします。
エベレストSEMの実施内容
契約中に実際に手を動かす範囲です。
集客から成果までの導線設計
出口から逆算して、チャネルの配分と目標を決めます。ここがエベレストSEMの中心です。
SEOの各施策
キーワード設計、テクニカルSEO、記事の追加とリライト。AI検索向けの構造化までを標準で行います。
PPCの各施策
リスティングとSNS広告の設計・運用。配信だけでなく、受け皿になるLPの制作と改善まで行います。
MEOの各施策
Googleビジネスプロフィールの運用と、店舗ページ・地域ページの設計。来店までを追います。
サイト改修・LP制作・動画
施策に必要なページは、こちらで作ります。サイトの改修、LP制作、YouTube用の動画制作まで対応します。
計測設計と月次レポート
チャネル横断で比べられる計測を組み、毎月の結果と次月の配分案をレポートとミーティングでお出しします。
実際に、数字が動いた事例です
いずれもアイダイムの契約クライアントの実績です。
立ち上げから運用16か月で推定30万

運用初期から担当したサイトで、16か月かけてSemrush推定の月間オーガニック流入が約30万まで伸びました。獲得キーワードは約2.7万語まで増えています。
広告費に換算すると月6,000万円相当

同グループ全体で、Semrush推定の月間オーガニック流入が48万でした。同じ流入をGoogle広告で買った場合の推定額は月39万ドル(約6,000万円)です。
EC・売上増収率で全国2位

日本ネット経済新聞の「ネット通販売上高ランキング」で、契約クライアントの「KYOGOKU」が増収率2位となりました。検索流入の成長と同じ期間に、クライアント企業の売上も大きく伸びた事例です。
大手から乗り換えたあとも、伸び続けています
< グラフは左右にスワイプできます >
大手のSEO会社に委託されていたサイトを引き継いだあとの推移です。乗り換え直後だけでなく、そこから先も右肩上がりが続いているところが成果です。
(一日だけ突出している箇所は、テレビで取り上げられたときのものです) 出典:Google Search Console(クライアント提供)
契約の前に、
どのチャネルで勝てるかを診断します
「御社はどのチャネルで戦うべきか」を、競合まで調べたうえで数字にしてお出しします。
- いまの流入の内訳検索・広告・地図・SNSのどこから来ているかを分解します
- 勝てるチャネルの特定競合が手薄で、御社の強みが効く場所を探します
- 競合分析同じ市場の競合が、どのチャネルで勝っているか。獲得キーワード・広告出稿・口コミまで調べます
- チャネル別の伸びしろそれぞれ、あとどれだけ取れる余地があるかを数字で出します
- 12か月の見込み保守・標準・楽観の3通りで、流入とCVを試算します
- 最初の3か月の順番費用対効果の高い順に、何から着手するかを整理します
0円
作成にもご説明にも費用はいただきません。ご相談の結果、いまは1つのチャネルに絞ったほうがよいと判断した場合は、そのようにお伝えします。
MVV(理念)の策定と、そこからのマーケティング設計まで無料でお付けします
どのチャネルに配るかを決める前に、そもそも何を言うのかが決まっていないと、チャネルを増やしても訴求が薄まります。 60分の面談をもとに、ミッション・ビジョン・バリューを言葉にして資料にまとめ、そこからブランドコンセプトと打ち出す訴求まで一緒に設計します。
お申込みからの実行フロー
ご契約後、実際に進めていく順番です。
- お申込み・ご契約 契約を締結し、Googleアナリティクス・Search Console・広告アカウント・ビジネスプロフィールを共有していただきます。
- 初期調査(全チャネルの棚卸し) いまの流入の内訳、広告の費用対効果、検索での可視性、地図での見え方、競合の寄せ方までまとめて調べます。
- 事業計画とチャネル配分の決定 目標から逆算して、KGI・KPI、成果とみなす行動、チャネルごとの配分と月別の計画を決めます。
- 運用設計と計測の統一 キーワードと広告の構成、記事とページの運用ルールを整え、チャネル横断で比べられる計測を設定します。
- 各チャネルの実行 広告の配信、記事とページの投入、サイト改修とLP制作、ビジネスプロフィールの運用、動画の制作までを進めます。
- 月次の分析と、配分の見直し チャネル別の件数と獲得単価を見たうえで、来月どこを増やしてどこを削るかをレポートにまとめ、ミーティングでご説明します。
料金
プランを並べて選んでいただく形にはしていません。事業のフェーズごとに、必要な配分が違うからです。
ご相談・お見積り
0円まずは無料チャネル診断で、どこで勝てるかを競合込みで見てからご判断いただけます
月額のご契約です。SEO・PPC・MEO・SNS・AI検索を別料金には分けません。広告費・媒体費は実費で別途となります。
ご契約に含まれるもの
- 設計出口からの逆算と、チャネル配分の決定
- SEOキーワード設計、テクニカルSEO、記事の追加とリライト
- PPCリスティング・SNS広告の設計と運用、LPの改善
- MEOビジネスプロフィールの運用と、店舗・地域ページの設計
- SNS・動画SNS運用の支援と、YouTube向けの動画制作
- LLMO構造化マークアップと、AIに引用される書き方
- 制作施策に基づくサイト改修・ページ制作・LP制作
- 計測チャネル横断で比べられる計測の設計と設定
- 報告月次レポートと、次月の配分案、定例ミーティング
エベレストSEM
EC/店舗/BtoB/サービス業のいずれにも対応します
※ お見積りとご提案に費用はいただきません。「いまどのチャネルに投資すべきか」の判断だけでもご相談ください。
ご相談の前に、よくいただくご質問
まず、どこに配るべきかから見てください。
「広告費が重くなってきた」「SEOに切り替えるべきか判断したい」「そもそも何から手を付けるべきか分からない」。 どのような内容でも構いません。無料チャネル診断のご依頼も、こちらから承ります。いまなら、MVV(理念)の策定とマーケティング設計まで無料でお付けします。
※ ZoomまたはGoogle Meetでのオンライン商談にも対応いたします。

エベレストSEM
無料チャネル診断・お問い合わせ
「広告とSEOのどちらに寄せるべきか知りたい」「まとめて任せられる会社を探している」だけでも構いません。
無料チャネル診断のご依頼・資料請求・オンラインでのご相談も、こちらから承ります。いまなら、MVV(理念)の策定まで無料でお付けします。
