他社の無料診断点数しか出なかった方へ

エベレストSEO

直すべき場所と、順番まで。無料SEOチェッカー

技術設定・内部リンク・画像・構造化データから、AI検索に見つけてもらう設定まで。
採点だけで終わらせず、判定の根拠になった実測値と、直す順番までお出しします。

サイトの弱点がわかる11カテゴリを無料診断

11カテゴリ・48項目を自動判定結果表示 約1秒AI検索への表示条件も確認

対象サイトに接続中...

※ コラム記事・ブログ記事は診断精度が下がります。トップページ・サービスページ・エリアページなど、内部対策が重要なページの診断にお使いください。
※ STUDIO・Wix等、JavaScriptでレンダリングされるCMSは、サーバから取得できる初期HTMLが空に近いため、診断結果が正しく表示されない場合があります。

判定の範囲

11カテゴリを横断して48項目

狙うキーワードを指定した場合は51項目

結果が出るまで

URLを入れてから1

対象サイトへの通信は3回だけ

AI検索への対応

クローラーの役割を3区分で判定

AI検索・検索エンジン・学習用を分けて見ます

費用

回数の制限なく0

会員登録は不要です

What you get

URLを入れると、4つが手元に残ります

採点して終わりではありません。

総合評価
  • 100点満点のスコアとグレード
  • 11カテゴリ別の評価
  • 良好・要確認・要修正の内訳
直す順番
  • 最優先(クロールを妨げる問題)
  • 短期で効く修正
  • 中期の品質改善
  • それぞれに工数の目安
問題の根拠
  • 画像の幅・高さ指定 5/64(8%)
  • 曖昧・空のアンカー 13件
  • head内stylesheet 12件
検索とAIからの見え方
  • 検索結果での表示プレビュー
  • AI検索向けクローラーの設定
  • robots.txt の状態

この会社のサイトを診断したサンプルを見る(実際に触れます)

AI visibility

AI検索から見つけてもらえる設定かも確認します

AI向けのクローラーは、すべて同じ役割ではありません。「AI検索」「検索エンジン」「AI学習」を分けて判定します。

種類拒否した場合
AI検索用OAI-SearchBot、PerplexityBotChatGPTやPerplexityの回答に、自社のページが出てこなくなります
検索エンジンGooglebot、Bingbot検索結果にも、AIが引用する元にも出られません。最も重い事故です
AI学習用GPTBot、CCBotAI検索での表示には直接影響しません。そのため減点しません

「AIのボットを拒否している=すべて悪い」とは判定しません。 学習用を拒否するのは方針の問題であって、検索での見え方とは別の話だからです。 国内の無料SEO診断ツール4サービスを調べた範囲では、この区分による判定は確認できませんでした。

Check items

11カテゴリを横断して確認します

狙うキーワードを指定した場合は51項目になります。

技術基盤HTTPステータス、HTTPS、robots.txt、XMLサイトマップ、サーバー応答
タイトル・メタ情報title、meta description、canonical、インデックス可否、lang、favicon
見出し構造H1の数、見出しの階層、H2の使われ方
本文の構成本文量、段落、リストや表の有無、出典リンク、質問形の見出し
内部リンク内部リンク数、アンカーテキスト、ナビゲーション、パンくず
画像最適化alt属性、幅・高さ指定、遅延読み込み、WebP・AVIF
構造化データJSON-LD、Organization、WebSite、FAQ
AI可視性AI検索・検索エンジン・学習用クローラーの区分、引用されやすい形か
OGP・SNSog:title、og:description、og:image、Xカード
モバイル・レンダリングviewport、描画を止めるCSS・JS、セマンティックHTML
配信・セキュリティキャッシュ制御、圧縮、HSTS、Mixed Content
How it works

対象サイトへの通信は、3回だけです

何を取得して判定しているかを、そのまま書いています。

  1. URLを入力
  2. HTML・robots.txt・sitemap.xml を取得
  3. 11カテゴリ48項目を判定(狙うキーワードを指定した場合は51項目)
  4. 結果を表示(約1秒)
  5. 表示速度だけ約40秒後に追記(Googleの計測を待つため)

対象サイトへのHTTPリクエストは3回です。ページを何度も読みに行くことはありません。

Priority

どこから直せばよいかが分かります

見つかった問題は、専門用語の重大度ではなく、実務の順番で並べます。

最優先
  • 検索エンジンがページを取得・登録できない問題
  • ここが崩れていると、他を直しても効きません
短期
  • 管理画面や記事の編集で直せる問題
  • タイトル、説明文、リンクの文言など
中期
  • 実装やサーバー設定が必要な問題
  • 構造化データ、キャッシュ、画像形式など
Scope

このツールで分かること、分からないこと

機械で確認できる範囲と、そうでない範囲を先に書いておきます。

分かること

  • HTML上のSEO設定
  • クロールを妨げている問題
  • 内部リンクとアンカーテキスト
  • 画像の設定
  • 構造化データ
  • robots.txt とAI検索クローラーの設定
  • 表示速度の指標

このツールだけでは判断できないこと

  • 記事の内容が、検索した人の疑問に十分答えているか
  • 競合サイトと比べて内容が優れているか
  • 被リンクの質
  • そのキーワードの競争状況
  • 実際に順位が上がるかどうか
How to use

使い方は3ステップ

URLを入力するトップページやサービスページなど、内部対策が重要なページを指定してください。
狙うキーワードを入れる(任意)入れると、そのキーワードがタイトル・H1・本文にあるかの判定が3項目加わります。
結果を見る約1秒で表示されます。CSV・テキスト・PDFで持ち帰れます。
説明はここまで実際に診断してみる

FAQ

よくある質問

どのようなサイトを診断できますか?
公開されているWebページであれば、自社・他社を問わず診断できます。ログインが必要なページや、公開前のページは取得できません。 STUDIOやWixのように、サーバーから取得した時点でHTMLがほぼ空になるCMSでは、判定が正しく出ない場合があります。
診断すると、対象のサイトに負荷はかかりませんか?
1回の診断で送るのは、HTML・robots.txt・sitemap.xml への合計3回のHTTPリクエストだけです。 ページを繰り返し読み込んだり、サイト全体を巡回したりはしません。
なぜメールアドレスが必要ですか?
診断結果をこちらでも把握し、内容についてご相談があったときに同じ結果を見ながらお答えするためです。 診断結果はその場で画面に表示されるので、メールが届くのを待つ必要はありません。
キーワードは入力した方がよいですか?
URLだけでも診断できます。特定の検索キーワードでそのページを評価したい場合のみ入力してください。 入力すると、タイトル・H1・本文にそのキーワードが含まれているかの判定が3項目加わり、51項目になります。
100点なら、SEOに問題はないということですか?
いいえ。このチェッカーが見ているのは、HTMLやHTTPレスポンスから機械的に確認できる範囲です。 記事の内容が検索した人の疑問に答えているか、競合と比べて足りているかは判定していません。 土台が整っているかどうかの確認だとお考えください。
ChatGPTなどのAIに表示されるかも分かりますか?
表示されるかどうかを保証するものではありません。確認できるのは、AI検索のクローラーが そのサイトを取得できる状態か、robots.txt で妨げていないか、という設定上の条件です。
表示速度の結果だけ、あとから表示されるのはなぜですか?
表示速度(LCP・INP・CLS)はGoogleの計測を待つ必要があり、40秒ほどかかります。 そこを待つと全体が遅くなるため、先に他の判定を出し、速度だけ後から追記しています。故障ではありません。

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