地図にいない会社は、
AIの答えにも出てきません。
「この辺で〇〇できるところ、ある?」——その質問に答えているのは、もう検索結果の一覧ではなくAIです。 そしてAIが参照しているのは、地図とビジネスプロフィールの情報。 ここが空欄やズレのままだと、サイトをどれだけ整えても回答には出てきません。
エベレストMEO
株式会社アイダイムのMEO対策サービス
対応する地図は、4つ。
Googleマップだけで終わらせません。残りの3つまで、まとめて引き受けます。
別々の会社に頼めば、窓口も費用もそのぶん増えます。
エベレストMEOなら1社で、同じ基準でそろえます。
店名・住所・電話番号が媒体ごとにズレていると、それだけで評価を落とします。
By the numbers数字で見る、エベレストMEO
まとめて1社で対応
Appleマップを使用
4業種で獲得
こんなお悩み、
抱えていませんか?
地図の上に、いつも競合が出ている
「地域名+業種」で調べると、先に対策した競合ばかりが並ぶ。自社は下にスクロールしないと出てこない。
プロフィールを作ったまま、放置している
登録はしたが、写真も投稿も営業時間も当時のまま。何を触れば順位に効くのかが分からない。
口コミが増えない。悪い口コミも書かれた
お願いしても集まらず、返信も手が回らない。低い評価が上に固定されたままになっている。
AIに聞いても、自社が出てこない
ChatGPTやGeminiに「この辺の〇〇」と聞くと、競合ばかりが挙がる。何が足りないのか分からない。
Google以外の地図を、見たことがない
Yahoo!マップやiPhoneのマップに、自社がどう出ているか確認したことがない。情報が古い可能性がある。
BtoBだから、地図は関係ないと思っていた
店舗ではないので対象外だと考えていた。だがAIは、法人の取引先を答えるときにも地図の情報を見ている。
そのお悩み、エベレストMEOで解決できます。
MEOは「店舗の集客術」から
検索とAIの入口に変わりました
いま地図対策が必要な理由は、大きく3つあります。
地図が、検索結果の
いちばん上に来た
GoogleのSERP(検索結果画面)の変化にともない、地図と連動した検索結果が広告やオーガニック検索よりも上位に表示され、もっとも多くのクリックを集めるようになりました。MEOが店舗集客の常識となった理由は、ここにあります。
一方で、事業者側の対策はあまり進んでいません。そのため、早めにMEO対策を行うことが1位獲得につながりやすい状況です。逆に、出遅れるほど挽回は難しくなります。
スマートフォンでは、最初の画面がほぼこの3枠だけで埋まります。
自然検索の1位は、指を何度か動かさないと出てきません。
AIが答えるとき、参照して
いるのは地図の情報だから
MEOを飛ばしたLLMO対策は、成立しません。
AI検索やAIアシスタントが「この近くの〇〇は?」と聞かれたとき、答えの材料にしているのは、 きれいに書かれたホームページの文章ではありません。地図とビジネスプロフィールに登録された、機械が読める形の事実です。 店名・住所・電話番号・カテゴリ・営業時間・口コミ——この整合が取れているかどうかが、 そのままAIの回答に載るかどうかを分けます。
AIが「近くの〇〇」に答えるまで
ChatGPT/Gemini/Copilot/Siri
店名/住所/電話/カテゴリ/口コミ
載らなければ存在しないのと同じ
真ん中が空欄だったり、媒体ごとに情報がズレていたりすると、そこで候補から外れます。
サイト側のLLMO対策をどれだけ積んでも、この手前で落ちていれば回答には出てきません。
加えて2026年6月、AppleはSiriをGoogle Geminiの技術を組み込んだ形へ刷新すると発表しました。 iPhoneのホーム画面から呼ばれたSiriが、ローカルの店舗・企業について直接答える構造になります。 つまり「検索結果を見る前に答えが出る画面」が、もう一枚増えたということです。 その答えの材料もやはり、地図とビジネスプロフィールの情報です。
AIごとに、見にいく地図も違います。GeminiとSiriはGoogleの情報を、Microsoft CopilotはBingの情報を土台にしています。 1つの地図だけ整えても、AIの半分にしか届きません。
MEO対策は、そのままAIO/LLMO対策の土台になります。 逆に言えば、ここが遅れている状態でAI対策だけを進めても、効果は頭打ちになります。
BtoB企業にも、
地図対策が要る時代になった
MEOは店舗だけのものではありません。「地域名+業種」で会社を探すのは、消費者だけでなく法人の担当者も同じです。 そしてAIが取引先の候補を挙げるときにも、参照されるのは同じ地図とビジネスプロフィールの情報です。
実際にエベレストMEOでは、来店型ではない「野立て看板」で1位を獲得しています。 BtoBだから関係ない、という前提はすでに崩れています。
店舗ビジネスであれば、なおのことMEOが最優先です。 地図で選ばれる状態を作らないまま、他の施策から手をつけても順番が違います。
4つの地図で、
それぞれ何をするのか
やることは地図ごとに違います。同じ基準でそろえるのが、この仕事の肝です。
検索とマップの本丸です。カテゴリ・営業時間・写真・投稿・口コミまで、順位に関わる項目を継続的に最適化します。
GeminiやSiriが地域の店舗・企業を答えるときにも、ここの情報が参照されます。
Yahoo!マップ・Yahoo!ロコに情報を出す「Yahoo!プレイス」に対応します。Yahoo! JAPANから探す層は、Google検索とは別に存在します。
登録すらされていない、あるいは古い情報のまま放置されているケースが多い領域です。
iPhoneに標準搭載された地図です。2026年4月に新プラットフォーム「Apple Business」の提供が始まりました。
登録していなくても自動掲載されることがあり、電話番号や住所が間違ったままiPhoneユーザーに表示されている例が少なくありません。
WindowsのEdgeが標準で使う検索エンジンの地図です。日本からも登録でき、Googleビジネスプロフィールの情報を取り込む形で登録を進められます。
Microsoft Copilotが場所を答えるときの土台でもあるため、AI経由で見つけてもらう導線として効いてきます。
※ 国内の地図アプリ利用者のうちAppleマップを使用している割合(株式会社mov、2022年調査)。
店舗の情報が出ている場所は、地図の4つだけではありません。自社サイトがあり、SNSのアカウントがあります。 ところが実務では、SEOはA社、MEOはB社、SNSはC社と窓口が分かれていることがほとんどです。 その結果どうなるか。店名の表記が場所ごとに違う、住所の書き方が揃わない、電話番号が古いまま残る。 数字も別々のレポートで届くので、どこで取りこぼしているのかが誰にも見えなくなります。
地図もサイトもSNSも、同じ基準でそろえます
| 別々の会社に頼む場合 | エベレストMEOにまとめる場合 | |
|---|---|---|
| 4つの地図 | 会社によって対応範囲がまちまち | Google・Yahoo!・Apple・Bingを同じ基準で登録 |
| 自社サイト | MEOの対象外になりがち | 構造化マークアップと店舗情報の表記まで対応 |
| SNS | 別の会社が個別に発信し、表記がずれていく | 地図・サイトとそろえる表記をこちらから指示 |
| 窓口 | 担当者が分かれる | 1社 |
| 報告 | レポートが別々に届く | 1本のレポートにまとめて報告 |
| 費用 | それぞれに月額が発生 | まとめてお引き受けします |
< 表は左右にスワイプできます >
店名・住所・電話番号の表記が媒体ごとにズレていると、Googleがその事業者を一つとして正しく認識できません。
地図もサイトもSNSも同じ基準でそろえることが、そのまま順位とAIの回答への近道になります。
競合の多い地域でも、1位を獲得しています。
エベレストMEOの実績
いずれも実際に運用した店舗の順位計測画面です。
※ 掲載しているのは実際に運用した店舗の一例です。順位はエリア・業種・競合状況によって変動するため、すべての店舗で同じ結果を保証するものではありません。
エベレストMEO
ツール任せでは、
ありません
SEOを本業とする会社が、順位に効く要素を一つずつ最適化します。
4つの地図の設定と最適化
Googleビジネスプロフィール、Yahoo!プレイス、Apple Business、Bing Places。アカウントの開設から、カテゴリ・営業時間・写真・投稿まで、同じ基準で整えます。まだ登録がない場合も開設からお手伝いします。
口コミ資産の活用サポート
口コミを増やす施策と、いただいた口コミへの返信の運用をご提案します。集まった口コミは順位にも、来店の判断にも、AIの回答にも効く資産になります。
構造化マークアップ
店舗・企業の情報が機械に正しく読まれるよう、サイト側のマークアップまで対応します。AIに引用される土台をつくる工程で、SEO会社だからこそできる守備範囲です。
ツール提供が中心の運用との違い
| ツール提供が中心の運用 | エベレストMEO | |
|---|---|---|
| Googleマップ | 初期設定まで | 設定から継続的な最適化まで |
| Yahoo!マップ | × | ○ Yahoo!プレイスまで対応 |
| Appleマップ | × | ○ Apple Businessまで対応 |
| Bingマップ | × | ○ Bing Placesまで対応 |
| 順位に効く要素 | 投稿頻度の管理が中心 | 順位獲得に関連するポイントを的確に最適化 |
| 口コミ | 件数を増やすところまで | 獲得と返信の運用、資産としての活用まで |
| サイト側の対応 | 対象外になりがち | 構造化マークアップまで対応 |
| AI検索への波及 | 考慮されない | AIに読まれる前提で情報を整える |
| 報告 | ツール画面を見てもらう | 1本のレポートにまとめてご報告 |
< 表は左右にスワイプできます >
MEO対策のもう一つの狙いは、
口コミが増えることです
MEO対策を行うと検索流入が増えるだけでなく、口コミも増えやすくなります。認知の向上が新規顧客の獲得につながり、 高い評価が積み上がることでさらに上位に表示されやすくなり、集客の好循環が生まれます。 口コミはAIが事業者を評価するときの材料でもあるため、ここでの積み上げは検索とAIの両方に効きます。
口コミが増えるほど、順位が上がりやすくなります
- STEP 01地図の上位に
表示される - STEP 02来店・問い合わせが
増える - STEP 03口コミが
積み上がる - STEP 04評価が上がり
さらに上位へ
◯ この輪が回り出すと、後から参入した競合では追いつきにくくなります
競合に先駆けて取り組むことで、地域における優位性を築けます。逆に、遅れを取るほど挽回は難しくなります。 早く始めた事業者が有利になる施策です。
サービスの流れ
ご依頼後、お手元でご用意いただくものはほとんどありません。
- ご依頼プランをお選びいただき、契約を締結します。初期費用はかかりません。
- 現状の確認、競合分析4つの地図での見え方、いまの順位、商圏の競合状況、サイト側の状態を確認します。
- アカウント共有、最適化Googleビジネスプロフィール・Yahoo!プレイス・Apple Business・Bing Placesを共有いただき、同じ基準で情報を整えます。
- コメント獲得対策口コミが自然に集まる導線をつくり、件数と評価を積み上げます。
- コメント返信いただいた口コミへの返信を運用します。
- レポート報告順位と流入の変化を、1本のレポートにまとめてご報告します。
料金
プランは1つだけです。4つの地図も、口コミの運用も、この中に入っています。
月額はこの1本だけです。ご指示にもとづくサイト・SNSの改修作業をご依頼いただく場合のみ、別途お見積りとなります。
この料金に含まれるもの
- Googleマップビジネスプロフィールの設定と継続的な最適化
- Yahoo!マップYahoo!プレイスの登録と情報の統一
- AppleマップApple Businessの登録と情報の統一
- BingマップBing Placesの登録と情報の統一
- 口コミ獲得の施策と、返信の運用
- サイト側構造化マークアップの対応
- NAP統一サイト・SNSの表記をそろえるご指示実作業は別途
- 報告順位と流入の変化を1本のレポートで
エベレストMEO
株式会社アイダイムのMEO対策サービスです
※ サイト・SNSの表記統一は「どこをどう直すか」のご指示までが月額に含まれます。改修作業そのものをご依頼いただく場合は、別途お見積りとなります。
※ 対象エリア・店舗数によってはお見積りとなる場合があります。まずは無料相談でご相談ください。
ご相談の前に、
よくいただくご質問
地図の整備は、早く始めた側が有利です。
「どのくらい順位が上がるのか」「うちの商圏で戦えるのか」「AIに出てこないのはなぜか」—— どのような内容でも構いません。資料請求だけでも承ります。
※ オンラインでのご相談をご希望の場合は、フォームにその旨をご記入ください。

エベレストMEO
資料請求・お問い合わせ
「うちの商圏で戦えるのか」「いまの順位を知りたい」だけでも構いません。
資料請求・オンラインでのご相談も、こちらから承ります。
