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google.com/gotoリダイレクトとは?SEOへの影響と30分の点検手順

google.com/gotoリダイレクトとは?SEOへの影響と30分の点検手順

2026年8月26日、Googleが検索結果のリンクに google.com/goto という中継URLを挟む変更を展開していることを認めました。クリックすると一度Google側のURLを経由してから、本来のページへ転送されます。サイト側で変更すべき設定はありません。ただし、検索結果を機械で取得している順位計測ツールの側では、取得に失敗した結果が「圏外」に見えることがあります。この記事では、確認されている事実と未確認の話を分けたうえで、順位が落ちて見えたときに何を確認し、何をしてはいけないのかを整理します。

なお、この記事で扱うのは、Webサイト側で設定する301・302リダイレクトではありません。サイト移転やURL変更でSEO評価を引き継ぐ手順はリニューアル・URL変更でSEO評価を落とさない移転手順で解説しています。

この記事でわかること

  • サイト側の対応: gotoリダイレクトに対して、サイト側で変更すべき設定は確認されていません。
  • 影響が出る場所: 影響が先に出やすいのは、検索結果を機械で取得している第三者ツールの側です。
  • やってはいけないこと: 順位ツールの数字だけを見て、その日のうちにリライトやnoindexを実行しないことです。

順位が落ちたのか、計測が狂ったのか判断できない担当者へ

順位計測ツールの数字だけを根拠にリライトを発注すると、そもそも下がっていない記事に手を入れることになります。Search Consoleの実測から、いま自社サイトが本当にどの語で何位にいるのかを切り分けるところから始められます。

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現状の順位と改善余地を実測データで確認できます

目次

結論:サイト側で変える設定はない。順位が落ちて見えたら測定系を切り分ける

今回のgotoリダイレクトに対して、サイト側で変更すべき設定はありません。

Googleが認めたのは、検索結果のリンクに中継URLを挟む変更を展開していることと、悪用への技術的措置という一般的な位置づけだけです。サイト運営者に求められる対応は公表されていません。一方で、検索結果を機械で読み取っている道具の側では、リンクの形が変わったことで取得の仕方を変える必要が出ています。

検索結果のリンクにマウスを乗せると google.com/goto?url=… が出る

検索結果のリンク先が、Googleの中継URLに置き換わって表示されます。

これまでは検索結果のリンクにマウスを乗せると、ブラウザの左下に遷移先のURLがそのまま出ていました。いまはその位置に google.com/goto?url= で始まるURLが出るようになっています。SERP Alertの運営者は2026年7月2日に、広告とオーガニックの両方でこの表示になり、クリックすると302で目的のページへ移ることをスクリーンショット付きで報告しています。

3秒で言うと:リンクと遷移先の間に、Google側の中継URLが1つ入った

クリックすると中継URLを一度経由し、そのあと本来のページへ転送されます。

利用者から見ると、押した結果たどり着くページは変わりません。変わったのは経路です。この1ホップが増えたことで、検索結果のHTMLを読んで遷移先URLを取り出していたプログラムは、その場ではURLを取り出せなくなりました。

goto リダイレクトで実際に確認されていること

確認されているのは経路の形と展開状況だけで、仕様は公開されていません。

ここは事実と推測が混ざりやすい場所です。誰が何を確認したのかを分けて整理します。

変わったのは経路。たどり着くページは同じ 検索結果のリンク クリック google.com/goto 302で転送(増えた1ホップ) 目的のページ 従来と同じ ここでURLを読んでいた プログラムは読めなくなる 利用者の 体験は同じ

経路は google.com/goto?url=[エンコード] を挟む302転送

経路は google.com/goto?url=[エンコードされた文字列] を挟み、302で目的のページへ転送されます。

SERP Alertの運営者が2026年7月2日に報告した挙動です。同じ時期に複数の観測者が同じ形を報告しており、経路の形そのものについては見解が一致しています。ただしGoogleは、この経路がどのような条件で出るのか、どの地域や端末が対象なのかを説明していません。

従来の url?q= と違い、単純なデコードでは遷移先を復元できない

従来の url?q= 形式と違い、リンクの文字列を見ても遷移先のURLが分かりません。

Alex Greenland氏が2026年6月23日に報告した内容によると、以前の google.com/url?q= は遷移先URLが平文で含まれていたため、リンクを見るだけで遷移先が分かりました。gotoではエンコードされた文字列になり、単純なURLデコードでは目的のURLを復元できません。実際に転送をたどらないと遷移先が分からない、というのがツール側に効いている理由です。ここは「技術的に復号できない」という意味ではなく、「これまでの読み取り方が通じなくなった」と理解してください。

Googleが説明したのは「悪用への技術的措置」という位置づけだけ

Googleが説明したのは、悪用への技術的措置という一般的な位置づけだけです。

Search Engine Landに寄せられたGoogle広報のコメントは、進化する悪用の形態に対して技術的措置を講じてきた歴史があり、サービスと利用者を守るための措置を定期的に取っている、という趣旨のものです。gotoの仕様も、対象となる具体的な脅威も、この説明には含まれていません。

「スクレイピング対策だ」という解釈は業界で広く共有されていますが、これは観測者やメディアの推論であって、Googleの説明ではありません。この記事でも推論として扱います。

展開状況:6月に発見、8月下旬に住宅IP経由でほぼ全件という観測

6月に発見され、8月下旬に住宅IP経由でほぼ全件という観測が出ています。

次の表は、公開されている観測報告を時系列に並べたものです。いずれも観測者による報告であり、Googleが公表した展開スケジュールではありません。

時期 報告者 内容
2026年4月 Stéphane Madaleno氏 goto形式の再出現を確認。自社パーサーを対応させたと報告
2026年6月23日 Alex Greenland氏 リンクがエンコードされた形に書き換わり、デコードでは遷移先が分からないと報告
2026年7月2日 SERP Alert 広告・オーガニック両方でホバーURLが変化し、クリック時に302で転送されると報告
2026年8月26日 Derek Perkins氏(Nozzle) 複数の住宅IPプロバイダ経由で、gotoのみの検索結果がほぼ100%になったと観測
2026年8月26日 Google(広報コメント) 展開していることを認めた。目的は悪用への技術的措置と説明

Perkins氏の観測は「複数の住宅IPプロバイダ経由で」という条件付きです。Google検索全体で100%になったという意味ではない点に注意してください。

影響が先に出やすいのは、検索結果を機械で取得している第三者ツール

影響が先に出るのは、あなたのサイトではなく検索結果を取得する側の道具です。

順位計測ツールは、検索結果のページを取得してリンクを読み、何位にどのURLがあるかを記録しています。読み取り方が変わると、この工程でつまずきます。問題は、つまずいたことが利用者から見えにくいことです。

取得に失敗しても、実装によっては「圏外」として記録されうる

取得に失敗したとき、実装によっては「圏外」として記録されることがあります。

2026年8月27日、ある開発者が自作の検索結果取得スクリプトでの再現を報告しています。自社が1位にいると分かっているキーワードで実行したところ、取得結果はオーガニック0件でした。実際の検索結果ページには結果があるのに、10件すべてのリンクがgoto形式だったため、スクリプトが1件も認識できなかったという内容です。

ここで注意したいのは、取得できなかったことを「エラー」として扱わず「そのキーワードでは表示されていない」として記録する実装だと、画面には順位が落ちたグラフが出るという点です。これは自作スクリプトでの再現報告であり、市販の順位計測ツールが同じ挙動をするという意味ではありません。ただし、取得失敗を圏外として扱う実装であれば同じことが起こりえます。

ドメインは読めても、URLのパスが欠けるという再現報告

ドメインは読み取れてもURLのパスが欠ける、という再現報告が出ています。

同じ報告によると、検索結果に表示されるURLの表示行にはドメイン名が残っているため、ドメイン単位では順位を追えるものの、どのページが表示されているかというURL単位の情報が先に失われたとのことです。記事単位で順位を追っている運用ほど、影響を受けやすいことになります。

これも自作スクリプトでの結果です。市販ツールが同じ状態になっているかどうかは、各ツールの実装によります。

検査値が臨床像と合わないときは、検体と測定系も切り分ける

検査値が臨床像と合わないときは、患者だけでなく検体と測定系も切り分けます。

(実務知見)当社の代表は臨床検査技師として検体検査に携わっていました。検査の現場では、出てきた数値が患者さんの状態と噛み合わないとき、いきなり病態の悪化と判断することはありません。検体の取り違えや保存状態、測定機器の状態も含めて順に切り分けます。数値を出す装置そのものが疑わしい可能性を常に残しておく、という考え方です。

同じ理由で、当社は順位計測ツールの数字を判断の一次情報にしていません。順位ツールの数字とSearch Consoleの数字が食い違うことは日常的にあり、そのたびにどちらが実態に近いかを確かめる手間が発生するからです。今回のgotoは、その方針を続ける理由が1つ増えた、という位置づけで受け止めています。

30分でできる点検手順

順位が落ちて見えたときは、サイトを触る前にこの7手順で切り分けてください。

先に前提を1つ。Search Consoleの平均掲載順位と、順位計測ツールが表示する現在順位は、そもそも同じ測定値ではありません。 Search Consoleは一定期間の表示を平均した値で、地域も端末も混ざっています。順位ツールは設定した地域と端末での、ある時点のスナップショットです。この2つが一致しないこと自体は異常ではなく、「35位と7位で食い違うからツールが壊れている」という判定はできません。

見るべきなのは、食い違いの大きさではなく動き方です。

順序 やること 測定障害を疑うサイン
1 Search Consoleで対象ページの「ページ×クエリ」を見る 表示回数もクリックも従来どおり続いている
2 昨日まで安定していた既知のキーワードを5〜10個、順位ツールで確認する 複数のキーワードで同時に圏外化している
3 自社だけが落ちたのか、競合URLも同時に欠落しているかを見る 競合を含めてURLが取れていない
4 同じツールの別地域・別デバイス・別プロジェクトでも起きているか確認する 設定をまたいで同時に発生している
5 利用中ツールのステータスページ・公式告知を確認する 取得方式の変更や障害の告知が出ている
6 測定障害が疑わしい間は、その日のリライト・301・noindexを止める 切り分けが終わるまで実行しない
7 GA4は設定を変えず、過去4〜8週の自社比率をベースラインに急変だけ見る 比率が普段の範囲から外れている

手順1:Search Consoleで「ページ×クエリ」を見る

最初に見るのはSearch Consoleです。表示回数とクリックが続いているかを確認します。

Search Engine Landは、Search Consoleのデータには影響がないという見方を示していますが、これはGoogleが確認した事項ではなく推測の形で書かれています。現時点で、Search Consoleへの影響を示す情報は確認できていません。ただ、順位ツールとは取得の仕組みがまったく違うため、両方が同時に同じ壊れ方をする可能性は低いと考えられます。だから片方の基準線として使えます。

順位ツールが圏外を出しているのに、Search Consoleでは表示回数もクリックも続いているなら、それは「順位が落ちた」ではありません。

手順2:昨日まで安定していたキーワードを5〜10個確認する

答えが分かっているキーワードを複数使って、ツールの取得結果を確かめます。

1語だけで判断してはいけません。Googleの検索結果は常に動いているため、1語の順位変動は通常の変動と区別がつかないからです。昨日まで安定して取得できていて、対象URLが自分で分かっているキーワードを5〜10個選び、同時に確認します。とくに下層ページで上位を取っている語を入れると、URL単位の取得ができているかまで見えます。

手順3:自社だけか、競合URLも欠落しているかを見る

同じ検索結果の中で、競合他社のURLも取れていないかどうかを確認します。

自社だけが消えているなら、順位が動いた可能性が残ります。競合を含めて結果そのものが空、あるいはURLが欠けているなら、取得側の問題である可能性が高くなります。この区別は、ツールの画面で検索結果一覧を表示できる機能があれば数分で確認できます。

手順4:別地域・別デバイス・別プロジェクトでも起きているか

同じツールの中で、地域や端末の設定をまたいで同時に発生しているかを見ます。

地域や端末の設定を変えても同じように圏外化しているなら、特定の検索結果だけの現象ではありません。ツール側の取得方式に起因している可能性が上がります。逆に一部の設定でだけ起きているなら、取得先の検索結果の違いを疑うことになります。

手順5:ツールのステータスと公式告知を確認する

利用中のツールが今回の変更をどう扱っているかは、ベンダーの告知で確認します。

取得方式の対応状況はベンダーによって差があります。自分でパッチを当てられる部分ではないので、ステータスページやリリースノート、サポートへの問い合わせで確認するのが最短です。ここで「対応済み」と告知されているなら、圏外表示の原因は別にあることになります。

手順6:切り分けが終わるまで、リライトも301もnoindexも止める

測定障害が疑わしい間は、その日のSEO変更をいったん実行しないでください。

これがこの記事でいちばん伝えたい手順です。順位が落ちたグラフを見た担当者は、その日のうちにリライトを発注したり、カニバリを疑って301で統合したり、noindexで整理したりしがちです。もし落ちて見えていたのが取得の失敗だったなら、下がっていない記事を壊すことになります。しかも壊したかどうかは、次の計測が正常に戻るまで分かりません。

調べる手順と同じくらい、調べ終わるまで何をしないかを決めておくことが重要です。

手順7:GA4は設定を変えず、比率の急変だけを見る

GA4は触りません。Search Consoleのクリック数とGA4のオーガニックセッションの比率だけを置きます。

この2つは絶対値が一致する指標ではありません。計測への同意状況、タイムゾーン、セッションの定義、流入の帰属方法がそれぞれ違うためです。一致するかどうかではなく、過去4〜8週の自社の比率をベースラインとして、その範囲から急に外れたかどうかだけを見ます。参照元の除外設定やタグを慌てて変更すると、変更前後の比較ができなくなります。

「リファラが消えてGA4のオーガニックが直接流入になる」は本当か

現時点では未確認です。自社の数値で示した一次報告は、まだ確認できていません。

この話は多くの解説記事に出てきますが、確認できる形で示されたものを見つけられていません。整理すると、可能性は3つあります。

リファラがどうなるかは、まだ誰も実測を示していない A. そのまま残る google.com からの参照として これまでどおり記録される GA4の分類は変わらない B. 落ちる 中継側がリファラを 送らない設定になっている 直接流入が増えて見える C. 別の形で届く これまでと違う値が入り 別の区分に入る 参照元の内訳が乱れる どれになるかを示した一次データは、執筆時点では確認できていない

一般論として、302による転送では参照元の情報がそのまま引き継がれることが多く、その場合はAになります。落ちるのは、中継側が参照元を送らない設定になっている場合です。ただし、gotoが実際にどちらなのかを自社のデータで示した報告は見つかっていません。

日本語圏でも、2026年8月27日時点で公開されている実務者のまとめは「GA4への影響は現時点で確認されていない。慌てて設定を変える必要はない」という内容でした。この記事も同じ立場です。

もし記録を残しておきたい場合は、サーバーのアクセスログを保存し、参照元に google.com/goto が現れるかどうかを後から確認できるようにしておくとよいでしょう。ただしこれは判定基準ではなく、後で振り返るための記録として扱ってください。現時点では、ここに何が出れば正常なのかを決められないからです。

順位計測ツールとSearch Consoleは、役割を分ける

順位ツールをやめる話ではなく、判断の根拠をどちらに置くかという話です。

(実務知見)当社では代表がSemrush、スタッフはAhrefsを使っている者が多い、という構成です。どちらも手放していません。ただし、記事に手を入れるかどうかの判断はSearch Consoleの実測で行っています。順位ツールの数字は、競合の状況を見るときと、まだ取れていないキーワードを探すときに使います。

なお、SemrushやAhrefsに今回のgotoによる不具合が発生していると断定するものではありません。両社が今回の件で順位計測に障害が出ていると公式に認めた資料は、執筆時点で確認できていません。

用途 向いている道具 理由
自社ページを直すかどうかの判断 Search Console Google自身が記録した表示・クリック・掲載順位で、取得の失敗が入り込まない
競合が何位にいるか 順位計測ツール Search Consoleでは自社のデータしか見られない
まだ取れていないキーワードの発掘 順位計測ツール 表示されていない語はSearch Consoleに現れない
特定地域・特定端末での定点観測 順位計測ツール Search Consoleの平均掲載順位は条件が混ざる

Search Consoleだけで全部が済むわけではありません。競合順位も、未獲得キーワードも、地点を固定した監視も、Search Consoleでは代替できないからです。全面移行ではなく、どちらの数字で意思決定するかを決めておくことが要点です。

どの数字で判断すべきか、社内で決まっていない場合

計測の設計が曖昧なままだと、今回のような変更が起きるたびに社内が振り回されます。どの指標をどこから取り、何が起きたら手を打つのかを一度決めておけば、次に似たことが起きても迷いません。

計測設計から相談する →

現状の計測と判断基準を実測ベースで整理します

やってはいけない3つのこと

切り分けが終わるまでは、サイトにも計測タグにも手を入れないでください。

順位が落ちて見えたときに、実際によく起きる3つの失敗です。

  • 順位ツールの数字だけでリライトを発注する: 取得の失敗だった場合、下がっていない記事に手を入れることになります。リライトは順位が戻るまで結果を検証できないので、失敗に気づくのが遅れます。
  • GA4の参照元除外やタグを慌てて触る: いま何が起きているか未確認の段階で設定を変えると、変更前後の比較ができなくなります。原因の切り分けそのものが不可能になります。
  • 二次記事の「GA4が壊れた」を前提に社内へ報告する: 実測で示した一次報告はまだ確認できていません。確認されていないことを確定として報告すると、不要な対応工数が発生します。

google.com/gotoリダイレクトに関するよくある質問

本編で触れなかった周辺の疑問をまとめます。

Q. 自分のサイトに302リダイレクトが増えるということですか。

A. いいえ。中継が入るのはGoogleの検索結果からサイトへ移る途中で、Googleのドメイン上での出来事です。自分のサイトの設定は変わりません。サイト側で設定する301・302は今回の件とは別の話です。

Q. SEO評価やクロール、インデックスに影響しますか。

A. 影響を示す情報は確認できていません。今回変わったのは検索結果に表示されるリンクの形で、Googleがページを収集して評価する経路の話ではありません。Googleも順位やインデックスへの影響には言及していません。

Q. 利用者のクリックはこれまでどおり届きますか。

A. 届きます。中継を1つ経由してから目的のページへ転送されるため、たどり着く先は変わりません。体感としては、リンクにマウスを乗せたときの表示が変わる程度です。

Q. SemrushやAhrefsは使えなくなるのですか。

A. 使えなくなるという情報はありません。両社が今回の件で順位計測に障害が出ていると公式に認めた資料は確認できていません。取得方式の対応状況はベンダーごとに違うので、利用中のツールの告知を確認してください。

参考情報

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